2013

 
 

Apple, Macintosh, iPhone, iPad

AutoMobile, Bike, Mini

Audio, Music, Cinema

Camera, Photo, Device

Watch, Cat

.... etc.

[PR] アマゾンでお買い物の際には、是非とも先頭ページの商品リンクか、または、こちらのリンクをひとつヨロシク。


冒頭の写真は、ネットからのパチリ。今回の写真は残念ながら、殆ど非オリジナルなんで、そのへんのところ、ヒトツよろしく。上の写真は、スイス国鉄の時計(from TagesAnzeiger)

上:音叉式時計シチズン・ハイソニック

毎秒360振動のおかげで、秒針はぬ〜っと動く。

下:復刻版まで登場したクリスタルセブン。今見ると笑っちゃうような、なんとも奇妙なデザインだが、当時この算盤玉のような時計に、中坊の熱い視線が注がれていた。

Bell & Ross BR01-92

Bell Air? (^^)

オリジナルに対して、軽く 1/100 以下という価格も他の業界ではなかなか見られない。如何にパチモノとはいえ、さすがにこれだけ差があるとまず騙されないし、間違って買うヤツはいない。また、この手の航空機用もどきなデザインは、ブライトリングやレヴュートーメンにもあるが、もちろん安くはない。(にも、と言ってしまうが、こちらが本家の様な気もする)

Heuer Rally Master

CITIZEN Sevenstar Deluxe

これはオリジナル。たしか、昭和43年頃中一当時に買って貰ったモノで、すでにガラスも割れ秒針も無い、憐れな姿に成り果てたセブンスター。しかし、45年間引出しの片隅に残っていただけでも、我ながら凄いと思うな。これ以前の最初の腕時計、白文字盤のセブンスター(1965:小4当時)はさすがに行方不明。この後、なぜかローマンのセイコーロードマチック(白文字盤)に浮気した後、余興として吊るしの雑貨時計などを挟みつつ、下右のセイコークロノ、同ダイバー(行方不明:捜索中)を経て、以降はサブ/GMT-II と黒文字版が続いて現在に至る、である。

上右(Speed Master SSAY078)

たしか、セイコー初のクォーツクロノグラフ、そのデザインと毎秒クルクル回る 1/10 秒計が気に入って購入したんだが、その複雑な機構が災いして、あっというまに壊れた。今から思えば保証期間内だったので、無償修理も可能だった筈なんだが、そんなことも忘れるほどショックが大きかった。といっても、1/10 秒計が回らないだけで、時計の基本機能は問題なかったのでしばらく我慢して使っていたが、二度とクロノみたいなヤヤコシイ時計なんぞには手を出すまいと誓った。

Apple Watch

これも、オリジナル。時計としては、限りなくゴミに近いアップルノベルティグッズ達。80年代末から90年代初頭にかけて、決してメインとなることは無かったが、それなりにはしゃいでいた。いずれも、クパチーノくんだりまで2度も出向いて、本社内のアップルストアで買い散らかすという暴挙に及んだ、いわゆる戦利品だ。しかし、時計は言うに及ばずアパレルやバッグなど、アップルロゴのついたものには(品質的に)ロクなモノがない、という教訓にもなった。

ま、そんなものを期待しちゃいけないことは、分かっているんだが、もう少しねえ…。

Breitling & Revue Thommen

いずれも、個人的に琴線に触れ目がハートになるデザインだが、こうして見るとサンウェイフォト製品にも通じるところがあまりにもミエミエで、分かりやすいにも程があるな。

セイコーロードマチック

LM 1974 <Ref:5606-8051>

Battlestations!!

セイコーダイバー 300m

1980 <Ref:7549-7010>