2013

 
 

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冒頭の写真は、珍しく DP3M の手持ちによるもの。さすがにこの構図なら、水平を気にしなくてもいいのでお気楽に構えて油断していたら、案の定電線が入っちまった。


上の写真は、デスクトップピクチャならなんとかなる、ということで前回の JAL 1687 に引続いて気紛れ航空機シリーズ第2弾。相変わらず、却下写真のリサイクルに一役買っている DTP 化である。

B737-800 のディティールが判った方が面白かろうと思い、ピクセル等倍による切出しなんで、解像度はそれなりでしかない。いっそトンビでも飛んでくるか、もう少し雲でもあれば、絵的にもうちょっとマシになったろう。だが、いつもごちゃごちゃした写真が多いので、たまにはこんなシンプルな構図も良かろうと思う。

しかし JAL の定期便、これもいつもの撮影ポイントで撮ったものだが、旅客機の航路というのはあんなに適当で良いのだろうかと思うほど、同じ便でも日によって全く異なる経路を飛んでいるような気がする。

Sunwayfoto Pano-3b

SUNWAYFOTO Fluid Pantoscopic Panoramic Pano-3 Modular Versatile Head

JAL 1685 DM3M5057

SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f5.6 1/400sec AAE AWB Lands.

Sunwayfoto Pano-3b with DP3M

Sunwayfoto Pano-3c? with Desmond PC-1

DMP-100 には、クランプ同様 UNC1/4-16 と思しきホールがあるが、DMP-140 にはない。実売 ¥500 程度の差しかないことで、またもや上を選択したのが敗因。迷ったら高い方、などという格言?は、あまり当てにならないかもしれない。下は、クランプ部分の詳細。ちゃんと中心に 30mm のスケールが一致しているし、スケールもサイドに刻印されており見やすい。レールもクランプ直下まで延長されているので、こちら(DMP-100)の方が汎用性が高いと思う。(これまた後の祭りだが、人柱のツライところ)

Sunwayfoto DMP-100

Sunwayfoto DMP-140

Sunwayfoto DMP-100/140

デスモンド救済策、MCP-01 と SIRUI TY-60 を介して DMP-140 をホールド。見た目はさておき、渋チンなクランプのおかげで、ティルトに関しては安心感がある。いずれ DDY-64i でも奢ってやるか、などとまたもや邪なことを考えているので、沼からの脱出はもう少し先になるかな。

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