2013

 
 

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.... etc.

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↑許容限界越え -0.4° の傾き 下手人 HAMA5411

↓時計回り +0.4° 補正 by Photoshop Elements

SIGMA DP1 Merrill 28mm F2.8

@ISO100 f5.0 1/500sec AAE DY Lands.

これは6月頃の現像。グリーフリンジ除去機能は、デフォルト値だと緑が犠牲になる。

冒頭の写真は、島根県奥出雲おろちループでくつろぐミニであり、断じてゴミなどではない。

上は、そこにあるループ橋であるが、これは縦構図で撮るべきだったような気もする。DP1M の手持ち撮影だし、迷ったら両方という教訓になった一枚である。また、カラーバランスもちと不自然で、X3 Fill Light の使い方も再考するきっかけにもなった。もちろん、RAW データがあればいつでもやり直すことはできるが、学習過程の記録という意味で。

SIGMA DP1 Merrill 28mm F2.8

@ISO100 f5.0 1/400sec AAE DY Landscape

SIGMA DP1 Merrill 28mm F2.8

@ISO100 f5.0 1/500sec AAE DY Lands.

こちらは、SIGMA Photo Pro の特性をある程度考慮した上で再度現像したもの。

若干逆光気味なので、無理に空の青さを強調しない方が無難と考えて、適用量をデフォルトの 0.5から 0.3 へ、色相をブルー側へ一段シフトしてみた。 遠景の青成分を含む山がイマイチだが、緑は生気を取り戻した。

HAMA5411

SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f6.3 1/125sec AAE DY Vivid

児島湾を行き交う小豆島フェリーの2ショット。これは5月頃の現像。絞り優先ながらシャッター速度を稼ぐため f6.3 を選択。よって、ド・アンダー。撮影時からある程度は予想していたので、気持ち EV+0.3 としているが、焼け石に…。

結局、現像時に EV+1.5 と極端に補正してみたものの、平板すぎてあまりパッとしない。

で、下は再現像で露出補正をやめて、X3 Fill Light、Foveon Classic Blue を筆頭にありとあらゆる補正をかけて、実際に目に映った印象の空模様を少しドラマチックに再現してみた。ま、あくまでも印象だからね。例によってここでも、鉄塔と電線は我物顔で主役気取りである。

SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f6.3 1/125sec AAE AWB FCB.

Sunwayfoto DYH-66i

水準器のサークルが2バージョン?

三階建ての予告編

上のアマゾン・アフィリエイトのうち、さすがに全部入りのアルカスイス D4 だけやけに高い。だが、実はここに重要なヒントがあったことに、後になって気が付いたのである。

ま、年末ジャンボに賭けるしかないのだが…

水平レベルの許容範囲