2013

 
 

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冒頭の写真と上の写真は、いずれも我家に残存する父親の撮影機材と自分が使っていたカメラのコラボ。フィルム時代最初のカメラ Fujipet-EE と最後となった T2 。PENTAX は本来自分用のはずだったのだが、いつのまにか父専用になっていた。見ようによってはただのガラクタだが、それをネタに物撮りのマネごとをやってみた。照明機材がしょぼいのと、雑なセッティングが災いして、まことに残念な出来である。ちなみに、この三脚は父の愛用品なのだが、あまり記憶がない。(ミノリ製?)ほとんど、ラジヲのロッドアンテナみたいなもので、現役時代は知らないが、よくもこんな物を使っていたもんだと感心する。

DP3M4543:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8 @ISO100 f5.0 1sec AAE AWB Landscape

いい加減見飽きたキリンビールであるが、ちょっと気分を換えて別角度から。しかし、電柱というヤツは、なぜかそこに無くてもいいだろうという場所に立てられている。世界中の電線が地中に埋められて、電柱が無くなった暁には価値ある一枚に、なるわけねえ。

撮影のために全員集合をかけたはいいが、収拾がつかなくなってしまった。 今現在も雲台がらみの検証と称して、機材に触れるときに思う。たぶん、父も同じ様に嬉々としていぢり倒していたんだろう。つくづく、血は争えないものだと感じる。写真機材の進歩には隔世の感があるが、はたして写真はどうなんだろうか。

  まるで、サンウェイフォトの提灯記事のようになってしまった感はあるが、別に他意はない。使用してみた感想とその割に情報の少なさの間に、少なからず違和感を感じたことで、つい先走ったかもしれない。ただ、使ったこともないのに、いい加減なことを書くのも憚られると思い、最低限の検証はしたつもりである。 現時点ではあえて機種名は伏せているが、この欄の写真を見ればある程度は特定できるだろう。

また、実際に使用してみないと本当のところは判らないし、あくまでも SIGMA DP Merrill シリーズが前提の話ではある。他機種との比較でどうかという点については、各々でやってみるしかないのは、いつものお約束。

ひっくり返せばできるという検証。極力現有機材の流用という観点で検証しているので、かなり無理目な役割を担っているモノもある。

ARCA-SWISS Monoball-Z2 & Z2+

次回の一発勝負を意識した2台態勢システム。

現状では、例外に対する微調整機能などにまだ多くの課題を残しているが、机上の空論も実証からのフィードバックによって現実味を増す。

現時点では、理想的なシステムの一つではないかと自負している。未だ現場での検証は十分とは言えないので、いずれ不満も出てくることだろう。

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