2015

 

Apple, Macintosh, iPhone, iPad

AutoMobile, Bike, Mini

Audio, Music, Cinema

Camera, Photo, Device

Kirin, Train, Watch, Cat

.... etc.


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冒頭の写真は、今回も本文の内容とは全く無関係な、ただのミニである。久々に洗車したので、つい…。下2枚は、こちらも8月以来久々に訪れた、熊山〜和気間の線路際で、1月の定点観測の序でに立ち寄ってみた。何と、かつて鬱蒼と茂っていた雑木林が奇麗さっぱり伐採されており、例の長いS字区間が、遙か彼方から見通せるようになっていたのだ。

[2015.01.13] 追記:Update

後で思いついた追加分の図表などを再配置した結果、写真自体が邪魔になっちまった感はあるが、一応ご報告と言うことで、ひとつヨロシク。

DP3M9741:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f2.8 1/1000sec AAE Landscape

DP3M9674:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f2.8 1/640sec AAE AWB Landscape

さすがに、複線電化区間は電柱電線の類いは多く、撮影ポイントはある程度限られるが、以前よりは自由度が増したことに違いはない。日の出の時間がもう少し早くなれば、サンライズリベンジにでも出掛けてみるかな。

Rename Menu (OS X Yosemite 10.10.1)

 

DP3M9696:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f2.8 1/1250sec AAE AWB Landscape

左は、何の準備もしていなかったので、咄嗟に撮った iPhone による桃太郎だが、絵的には一番マシか。これだけ長大な貨物列車が、ワンショットに収まってしまうのだ。

下5枚、撮り合えずの DP3M 版。この日は、陽も差しているが時折小雨もパラつく不安定な空模様で、全て三脚は未使用。

こちらも、文句を言いながらすっかり Photo Pro 6 に移行している。だが、未だに満足している和気でも熊山でもないからね〜、と言い訳しておこう。


確かに開けた感はあるものの、不用意に撮れば結構な邪魔モノも多い。いっそ序でに、不要な電柱も伐採して欲しいところだ。どちらかと言えば、引いた望遠よりも寄った広角向きな撮影スポットではあるまいか。

ま、どうせ夏までにはシッカリ雑草も茂って、元の木阿弥といった状況になりそうな気もするし、手前の空きスペースには何かの建築物が建ってしまう可能性もありそうだ。

DP3M9687:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f2.8 1/640sec AAE AWB Landscape

DP3M9666:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f2.8 1/1250sec AAE AWB Landscape

DP3M9657:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f2.8 1/1000sec AAE AWB Landscape

DP3M9659:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8

@ISO100 f2.8 1/800sec AAE AWB Landscape

DP3M9652:SIGMA DP3 Merrill 75mm F2.8 @ISO100 f5.6 1/125sec AAE AWB Landscape

この湘南色の 115系電車が、実はここでの第一ショット。若干の前ピンに加えて、定点観測からの流れで絞りも f5.6 のままでは、被写体ブレが残念な一枚。DP1M と DP2M 版は、未だ現像も出来てないが、そちらはいずれそのうちに。

R-Name (OS X Snow Leopard 10.6.8)

本文とは全く無関係な、序での鉄撮り(山陽本線:熊山〜和気)

上は、同様に優先順位に対する考え方の一例、悪名高い OS X 標準メモアプリの編集メニューである。たかがメモごときに、文字修飾が必要かどうかの判断にもよるが、プレーンなテキストとして貼付けようとすれば、指が攣りそうなほどの4つものキーを併用しないと、実現できない。


別にリッチテキスト自体を否定する気はないが、ウェブなどにありがちな黒背景に白文字などからのペーストでは、文字さえ見えない場合もある。

この問題を解決するために、メニューバーに常駐する ”FormatMatch” なるアプリもあるぐらいだが、あくまでも問題は優先順位であり、オプションというものに対する、根本的な考え方が間違っているように思う。

上は、ファインダウィンドウの操作における、ボタンの挙動2態である。

前回「寄席観ての憂鬱」でも言及した、最近の OS X の使い難さというか、基本的なユーザインターフェイスに対する、アップルの姿勢を表す典型的な例だ。ヨセミテでは、前景下段のボタンが通常動作で、プレビューなど一部のアプリに限ってフルスクリーンへの切替えに変更されている。


背景の上段が従来のリサイズ機能で、こちらはオプションキーを併用しないと実行できない。ユーザが期待する動作との整合性という観点からも、せめてマウスのスクロール方向のように、選択肢を与えるべきだろう。

上は、スノレパ当時、iPhone OS との連携機能に期待して、無謀にもアドレスブック(現・連絡先)のメモ欄を利用した、純粋なテキストメモ帳として流用する計画を立てた。しかし、OS X におけるテキスト編集中に発生する不可解な挙動、iPhone でのアプリ起動までの煩雑なプロセスなどから、それ以前に使用していた Palm ほどの快適性は得られなかった。

フルスクリーンとリサイズ、その優先順位

メモアプリの鬱陶しいコピペ機能

FormatMatch